「かすみがうら市、鯉淵学園、かすみガウガウら協同組合」連携協定締結記念式典のご案内
・開催日時 :令和8年5月29日(金曜日)午後1時30分~5時10分 ・開催場所 :つくば国際会議場(中ホール200) 茨城県つくば市竹園2-20-3(つくばエクスプレスつくば駅より徒歩約10分)さて、このたび「かすみがうら市、鯉淵学園、かすみガウガウら協同組合」の三者は、地域農業の担い手を確保し、継続的な地域農業の発展に寄与することを目的に、包括的な連携協定を締結する運びとなりました。つきましては、この取り組みを茨城県内外に周知するとともに、関係者間で課題を共有し、交流を図るために、下記の式典を開催することとなりました。 ・開催内容 :別添開催要項のとおり・お問合せ先 :かすみガウガウら協同組合 事務局 Tel:029-844-8069 Fax:029-896-1576 Email: kasumigaugaura@gmail.com ◎開催案内チラシ https://member.koibuchi.ac.jp/wp-content/uploads/20260529_tsukuba.pdf
「鯉淵トマト祭り」を開催します!
4月29日(祝・水)、本校農産物直売所「農の詩」で『鯉淵トマト祭り』を開催します! 本校では高付加価値農産物の取り組みを進めております。その一環として、この冬から甘みを増したトマト栽培を始めています。トマト祭りでは甘いトマト販売のほか、トマトの収穫体験や、トマトを使った料理の販売なども行います。 ぜひお越しください。
公益財団法人 鯉淵学園 令和8年度入学式
4月2日に鯉淵学園にて令和8年度入学式が執り行われました。アグリビジネス科・・・15名食品栄養科・・・24名チャレンジファームスクール・・・4名計43名が新たな一歩を踏み出しております。 今後とも本学園の教育活動に温かいご支援とご協力を賜れましたら、大変心強く存じます。 入学式 在学生代表歓迎 森 啓一 理事長 祝辞
農業×クリエイティブ
茨城県つくば市の農園です。アオニサイファームは、京都でブルーベリー観光農園の立ち上げから得たノウハウを活かし、日本有数のブルーベリーの産地であるつくばに設立した農園です。代表である私、「青木しんや」は、2020年に新規就農者となりました。当ファームでは、つくば市をはじめとした地域社会への貢献や、デザイナーとしての経験・スキルを活かした新しい農業の形づくりを追求しています。 講師: アオニサイファーム 青木真矢 代表 アオニサイファームブルーベリー観光農園
農林水産省 果樹型トレーニングファーム・プラットフォームを公開しました 2026/03/04 公益財団法人 中央果実協会
新たな果樹農業振興基本方針(令和7年4月30日、農林水産省)では、「新規就農者を増やすため、高度な技術の習得や園地の確保、未収益期間の克服など果樹特有のハードルに対応して、技術研修と園地継承を併せて行う果樹型トレーニングファームの取組を推進する。」としています。 当協会では、果樹型トレーニングファームの全国的な実態把握を行うとともに、事例の収集・分析を行い、その情報を広く共有する全国プラットフォームを構築・公開しました。 プラットフォームでは、以下の情報を参照することができます。①地図ベースの果樹型トレーニングファームの一覧表示(名称、連絡先等の基本情報付き)②全国実態(アンケート)調査結果③現地事例調査(成果事例・研修教材・導入マニュアル等)全国の果樹の担い手の育成・確保の関係者の情報交換・連携強化の一助となれば幸いです。 プラットフォーム・サイト https://www.japanfruit.jp/producer/trainingfarm.html 果樹型トレーニングファームの全国調査及び全国プラットフォームの構築事業の公募では、鯉淵学園が採択されました。
新規就農の促進 農林水産省
新規就農の促進 農林水産省 https://www.maff.go.jp/j/new_farmer/ 新規就農に関する情報が満載です! 施策情報新規就農者への支援 の 例 認定新規就農者制度就農準備資金・経営開始資金経営発展支援事業
第79回 鯉淵学園 学園祭 2025.11.08 10:00-15:00
第79回 鯉淵学園 学園祭 2025.11.08 10:00-15:00 少雨決行 第79回 鯉淵学園 学園祭 2025.11.08 10:00-15:00 少雨決行 パンフレット
おトクな新米&うな丼発見 なぜ安い?意外な共通点が
おトクな新米&うな丼発見 なぜ安い?意外な共通点が テレ朝スーパーJチャンネル 2025.10.02 https://www.youtube.com/watch?v=BLMNFBXKJyA テレ朝NEWS は こちら https://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000457136.html 値上げが相次ぐ物価高のなか、3000円台のお米、1000円台のうな丼を見つけてきました。 ■新米・野菜 なぜ安い? 都心から車で約1時間半。水戸市にある直売所「農の詩」。そこには驚きの数字が並んでいます。 コシヒカリの新米が3750円。もちろん白米5キロ税込みの価格です。 60代の人「お安いですね。この前、買った時は4300円。新米で千葉県産。ありがたいですね」「家庭で消費する量を考えると少しでも助かると思う」 他にも「あきたこまち」や「ミルキークイーン」、茨城県オリジナル品種の「ふくまる」など、その時々で4000円を下回る銘柄の新米が並びます。 現在、全国のスーパーなどで販売されたコメの平均価格は5キロ4246円。5月中旬に付けた最高値に迫っていることを踏まえると、この値段は破格と言えます。 さらに、安いのはコメだけではありません。例えば大きなナスは4本で120円、ピーマンは11個で120円です。 新米や旬…
物価高で直売所人気、県外からも続々と 農業学校では学生が生産した作物を破格値で
物価高で直売所人気、県外からも続々と 農業学校では学生が生産した作物を破格値で テレ朝グッドモーニング 2025.10.01 https://www.youtube.com/watch?v=Q4Tv70SZm6U 鯉淵学園「農の詩(うた)」の映像は 1:19 / 4:57 から テレ朝NEWS は こちら https://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/900174775.html “農家のタマゴ”が運営 茨城県水戸市には、一風変わった直売所もあります。 新米が3750円、ナスはたくさん入って100円。破格の値段で売られていたのは、新米や旬の野菜。なぜ、この価格で販売できるのでしょうか? 鯉淵学園 森啓一理事長「メインは学園で採れたものをそこで販売しているので。途中の流通というのが全部省かれますし、そういった意味で一般のスーパーで買うよりは安くて、そして新鮮なものが提供できるのが直売所の特徴だと思います」 この直売所は、農業専門学校の敷地内にあり“農家のたまご”である学生が作ったものも販売しています。 学園内で収穫したものを学生や職員が袋詰めし、直売所で販売。学生は生産から販売まで一連の流れを経験することができます。 一方、消費者は中間マージンが発生しないため、新鮮な食材をお得な値段で買うこと…























